セルミー(Cellmii)に欠かせない、コエンザイムQ10の特徴とは?

セルミー(Cellmii)に欠かせない、コエンザイムQ10の特徴とは?

「あ〜なんか、すぐバテる〜」

「なんだか、朝もすっきりしないし・・・」

そうです、こうしたことを年齢のせいにしていませんか?





わたしはしてます。(笑)
だけど、その原因ってしってますか?


その「すぐバテる〜」の原因は、コエンザイムQ10が
加齢とともに、減少しているからなのです。


じつは、人間が、ガンガン、
バンバン働くためのエネルギーって、
人間の細胞内のミトコンドリアでつくられています。


そのミトコンドリアのエネルギー作成を
手伝うのが、このコエンザイムQ10なんです。





だから、加齢とともに、
コエンザイムQ10がなくなってくると、
ミトコンドリアのサポートが
すくなくなり、結果として、


「なんだか、すぐバテる〜」


となるわけです。


そんな、セルミーには欠かせない、
コエンザイムQ10って、いろいろな特徴がありますが、
主な特徴としては、3つあります。


1.美容
2.年齢
3.食事での摂取


以上の3つです。詳しく説明していきます。


1.美容



コエンザイムQ10は、お肌にハリやつやをあたえ、キメを整える働きがあります。40代近くなってくると、年齢肌のトラブルは仕方ないかと思いがちです。


でも、あきらめずに、弾力のある肌と、つやのある肌、そしてキメが細かいお肌をすこしでも長くたもつために、コエンザイムQ10がいきてくるのです。



2.年齢



このお肌のハリやつやに関わりの深い、エンザイムQ10って、じつは、わたしたちのからだの内側でつくられています。


ですが、このコエンザイムQ10は、いつまでも、わたしたちのからだの中で、永遠につくられているわけではないのです。


たとえば、心臓組織に含まれているコエンザイムQ10の量をしらべてみると、20歳前後がピークで、40歳代では、3分の2となってしまいます。


そうなんです。年齢とともに、コエンザイムQ10が減少してしまうから、お肌のハリやつやにも影響してくるのです。ですから、サプリで補うことが役立ってくるわけです。


3.食事



というわけで、食生活をとおして、コエンザイムQ10を摂取していきたいと考えますが、じつは、食事では、あまりおおくのコエンザイムQ10を摂取することはできません。


コエンザイムQ10は、健康維持のためには、1日に、100mgはとりたいといわれています。


ところが、食事から摂取できるコエンザイムQ10は、1日あたりに、わずか、5〜10mgしか摂取できないのです。


たとえば、イワシを100g食べたとして、摂取できるコエンザイムQ10の量は、6mg程度です。ほかに、サバや牛肉などでも摂取できますが、それぞれ、サバは、100gあたり、4mg程度、そして、牛肉にいたっては、100gあたり、3mg程度です。


ということで、年齢を重ねてくると、体内での合成量が減ってきてしまうので、食生活をとおして、コエンザイムQ10を補っていきたいのですが、なかなか、そう多くは摂取できないので、健康だけでなく、美容のためにも、コエンザイムQ10をおぎなっていきたいところなのです。





そういった観点からも、セルミー(Cellmii)に、コエンザイムQ10が含まれているのは、心強いんです!!




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